英詩のリズム


ウィリアム・ワーズワースの詩「浮世のこと」 The world is too much with usを読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「水仙」 The Daffodils を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「麦を刈る乙女」The Solitary Reaper を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「ロンドン,1802」 LONDON, 1802 を読む。

ウィリアム・ワーズワースの詩「ウェストミンスター橋の上で」 Composed Upon Westminster Bridge を読む。

ウィリアム・ワーズワースの詩「虹」My Heart Leaps Up を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「カッコウに寄す」 To the Cuckoo を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「ルーシーの歌」 She Dwelt among the Untrodden Ways を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「ルーシーを悼む」 Strange Fits of Passion を読む。(壺齋散人訳)

ウィリアム・ワーズワースの詩「早春の賦」 Lines Written In Early Spring を読む

ウィリアム・ワーズワース William Wordsworth(1770-1850) はイギリス・ロマンティシズムを代表する詩人であり、サミュエル・コールリッジと共作で1798年に発表した詩集「リリカル・バラッズ」Lyrical Ballads はロマン主義運動の先鞭を果たした。

ロバート・バーンズ Robert Burns の詩「二十日鼠へ」To a Mouse を読む。(壺齋散人訳)

ロバート・バーンズの詩「ライ麦畑を突き抜けて」 Comin Thro' The Rye を読む。(壺齋散人訳)

ロバート・バーンズの詩「真っ赤なバラ」 A Red Red Rose を読む。(壺齋散人訳)

ロバート・バーンズの詩「故旧忘るべき」 Auld lang syne (壺齋散人訳)

ロバート・バーンズ Robert Burns (1759-1796) は、スコットランドの民族の誇りといわれる詩人である。今でもスコットランド人にとって、単に「吟遊詩人」 The Bard といえばバーンズをさしているくらい、彼らの生活の中に溶け込んでいる。バーンズの誕生日には、世界中に散らばったスコットランド人が、バーンズ・サパーと呼ばれる料理(腸詰の一種)を食べ、Auld Lang Syne を歌う。建国記念日に準じた扱いを受けているのである。

ウィリアム・ブレイクの詩集「経験の歌」 Songs of Experience から「古の吟遊詩人の声」 The Voice of the Ancient Bard (壺齋散人訳)

ウィリアム・ブレイクの詩集「経験の歌」 Songs of Experience から「スクール・ボーイ」 The School Boy (壺齋散人訳)

ウィリアム・ブレイク William Blake(1757-1827) は、イギリスロマンティシズムの初期を代表する詩人にして画家である。彼の業績は詩と絵画を別々にしては考えられない。その詩の殆どは、挿絵を伴った絵本の形で出版されたし、また、詩も絵画もブレイクという芸術家が抱いていた世界観を、それぞれの形で表現したものといえるからだ。

ウィリアム・ブレイクの詩集「経験の歌」 Songs of Experience から「ティルザへ」 To Tirzah (壺齋散人訳)

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